LABO(ラボ)ICO購入方法と最新情報|人気すぎてサーバーダウン

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日本発のブロックチェーン技術を用いたICO 日本中で大注目

 

LABO(ラボ)ICOが大人気すぎてサーバーがダウンしていますね。

よって、プレセールは1月25日15時スタートに変更になっております。

 

大人気だったCOMSAのICOでしたが、COMSAに次ぐ人気ICOということで注目を集めています。

 

公式サイトはこちら⇩

LABO公式サイトはこちら

 

LABO(ラボ)ICOとは

 

LABOとは

LABOは日本発のオープンソースのメッセージングプラットフォームであり、Ethereumネットワークを利用したソーシャルネットワークでもある。ブロックチェーン技術が誕生してから、10年近くが経過するが、2017年12月の時点でも依然としてその技術が一般社会に浸透したとは言い難い。LABOメッセンジャーは、一般的なスマートフォンユーザーがEthereumネットワーク上で稼働している自律分散型アプリケーション(DApp)にアクセスする機会を提供するためのユーザーフレンドリーなモバイルインターフェイスである。LABOではイーサリアムネットワーク上の分散型ネットワーク技術を利用し、安心安全に誰でも簡単にメッセージのやりとり、仮想通貨の管理・送受信、仮想通貨や法定通貨との交換、店頭での支払いを行うことができる。

 

3分でわかるLABO(ラボ)ICOとは

3分でわかるLABO

いつもLABOをご支援いただきありがとうございます。
LABOに関して「少し興味はあるがよくわからない」「ホワイトペーパーを全て読み込むのが
難しい」といった方に向けて本ページを作成いたしました。本ページを読み少しでも多くの方
がLABOにご興味を持っていただけると幸いです。
ビジョンとミッション
現在、仮想通貨市場は世界的に見ても急成長を遂げており、今後も仮想通貨市場は成長してい
くと予想されます。そして、その仮想通貨市場の取引高の多くを日本が占めており、仮想通貨
の未来を率先するリーダーとなりつつあるのではないかと思われます。しかしその反面、ブロッ
クチェーン技術が本当の意味で利用されているプロジェクトが多くないのも事実ではないだろ
うか。その理由はブロックチェーン技術・分散型ネットワークが身近な存在ではないからだと
我々は考えました。ブロックチェーンは今後大きく成長し、生活や経済の様々なところに浸透
し利用されていくと確信しています。その技術を日本発信でより多くの方に身近に感じてもら
いたいという想いで、我々はメッセンジャーという身近な形で分散型ネットワークを提供しま
す。

LABOとは?

LABOは日本発のブロックチェーン技術を用いたオープンソースのメッセージングプラットフォー
ムとなります。ではなぜ我々は、従来のメッセージングアプリではなくブロックチェーン技術
を用いたメッセージングプラットフォームを提案するのか。
今日のSNSやメッセージングアプリには、それを運営する会社があり、あくまで運営側の成長
と発展を目的とした範囲の中でユーザーにサービスを提供しています。つまりは運営母体とユー
ザーの間で異なった目的が存在するということになり得ることがあります。ユーザーは運営が
提示する範囲での自由を得ていると言ってもいいのではないでしょうか。例えば運営は運営側
の都合でユーザーの情報(メッセージ内容や登録情報)を(技術的には)見ることができますし、突
然サービス内容を大幅に変更することもできます。
我々はその当たり前のように受けられている現状に疑問を抱き、その解決法として非中央集権
型のプラットフォームを開発しています。

LABOの優位性

では具体的ににLABOプラットフォームは従来のメッセージングアプリとは何が違うのでしょ
うか。いくつか例をあげてみましょう。

1.母体を介さないメッセージのやりとり

まずLABOでは従来のメッセージングアプリとは違い、運営する母体を介さずにメッセージや
情報のやりとりが可能になります。従来AさんとBさんがメッセージのやりとりをする際、その
間には必ず運営が介入しており、完全な安心安全性があるとは言い難い状況です。
LABOではAさんとBさんがメッセージのやりとりをする際、第三者がそのメッセージを確認す
ることはありません。技術面の詳しい内容は省略しますが、AさんBさんそれぞれの手元の秘密
伴がない状況(例えば送信されている途中)では、メッセージは暗号化されており解読できませ
ん。

2.仮想通貨の送受信

LABOではLABOアプリケーション内で仮想通貨送受信を行うことができます。例えば送受信
でしたらメッセージを送るように簡単に友達にEthereumを送ることができます。もちろん銀
行も取引所も介さないため、海外の友人でも高い手数料を払わずにやりとりができます。

3.ウォレット機能

LABOアプリ内にはウォレット機能があり、まるで財布を持ち歩くような感覚でスマートフォ
ンで仮想通貨の管理ができます。更に、いずれはスマートフォンで簡単に使えるハードウェア
ウォレットが利用できるようになります。現在仮想通貨の管理は、取引所かモバイルウォレッ
トもしくはハードウェアウォレットでの管理が一般的です。ハードウェアウォレットでの保管
が一番安全ではあるが、現状では大半が取引所に保管されている。その理由はハードウェアウォ
レットの使用方法がわからない又は面倒という理由ではないでしょうか。
イヤホンを刺すように手軽に、スマートフォンにハードウェアウォレットを刺して使用できた
らどうでしょうか。一般のユーザーが手軽にかつ安全に管理している姿が目に浮かびます。

4.支払い機能

さらに、店先での支払い時に手軽に使用できるのもLABOの大きな優位性だと考えています。
従来のクレジットカードやモバイルペイは、それを読み取るための機械の設置や契約が必要で
した。また、それを運営する母体があり、その支払い機能を利用した場合お店側は数%の手数
料を払わなければいけません。この2つが日本でモバイルペイが浸透していない大きな理由で
はないかと考えます。LABOアプリケーションを使用する場合、その心配は必要ありません。
極端な話、受け取りアドレスのQRコードを印刷した紙をレジにおいておけば支払いを受け付け
ることができ、手元のPCやタブレット・スマホで確認できます。2020年オリンピックまでに
LABOが浸透すれば、大きな経済効果を生むと我々は考えます。

ICOについて

我々は日本国内でICOを行うにあたり、弁護士や専門家ともチームを組み、できる限りの時間
をかけ、日本でToken Saleを実施すること、あるいは日本人を対象にToken Saleを実施する
ことの適法性について検討しました。その上で適法であると判断し今回ICOを行うことを決断
しました。
また、今回ICOを行うにあたり、既に日本国内でICOを成功させたチーム,企業様にご意見やア
ドバイス,情報をいただきました。この場をお借りしてお礼させていただきたいと思います。
今回、我々が日本国内でICOを行いたいと考えた理由の一つに、冒頭で述べた「日本発信での
ブロックチェーン技術の発展」を望む想いがあります。我々が日本国内でICOを成功させ、日
本発信でサービスを提供することで、ブロックチェーン技術が浸透した未来の1歩になると信じ
ています。
この想いを忘れないようにLABOは皆様と一緒にブロックチェーン技術の未来を築き上げてい
きたいと思います。

 

LABO(ラボ)ICOの購入方法

LABO(ラボ)のICOトークンセール期間は以下のようになっています。

 

  • 事前登録期間: ~ 2018年1月22日 15:00まで
  • プレセール: 2018年1月22日 15:00 ~ 1月24日 15:00
  • トークンセール第1期: 2018年1月24日 15:00 ~ 1月27日 15:00
  • トークンセール第2期:2018年1月27日 15:00 ~ 1月30日 15:00

 

追記

2018年1月22日に行われる予定でした、LABOのプレセールは、アクセス多数によるサーバー負荷がかかり、トークンセールが安全に行なうことができないという判断から、

 

2018年1月25日(木) 15:00 ~

に変更。

 

プレセール期間は、20%ボーナス付き

30イーサが最低購入価格。

購入を検討の場合は、プレセール期間の2018年1月25日(木) 15:00 ~がお得です。

 

30イーサは厳しい・・・という方へ

トークンセール第1期でも、14%のボーナスが付きます。

最低購入数が0.1イーサになります。

1月27日スタート

 

人気案件なので、すぐに売り切れるとおもいます。

私は事前登録を済ませて、2018年1月25日(木) 15:00になった瞬間に購入しようと思います。

 

資産を40倍にできました!という喜びの声をいただいております

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