WowooExchange(ワオーエクスチェンジ)登録方法と最新情報まとめ

Wowooの最新情報を記事にまとめています。

最新情報が入り次第、記事の一番下に追記しておりますので、

最新情報を確認したい場合は、記事の最後をご覧ください。

この記事を読むことで、Wowooのすべての情報を確認することができるよう記事を書いています。

Wowooを調べている方は、この記事をじっくりご覧ください。

時系列で、最新情報をチェックできるようまとめています。

 

では、以下から確認ください。

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OKWAVEの子会社が開発しているwowbitですが、取引所に上場先が決定したので

wowbitが購入できる取引所と上場先についての情報をご紹介します。

取引所「Wowoo Exchange」に上場決定!

wowbitが上場予定の取引所は、「Wowoo Exchange」に決定しました。

しかも、「Wowoo Exchange」は

  • 香港
  • タイ
  • イタリア
  • マレーシア

の4つの国で同時オープンする予定です。

 

「Wowoo Exchange」が世界NO,1の仮想通貨取引所を目指していることがうかがえますね。

2017年香港で設立された取引所「Binance」が世界最大の取引所の1つとして成長したことは皆さんも知っての通りかと思いますが、その立役者になったとも言われるのが取引所内通貨のBNB(バイナンスコイン)です。

取引手数料が割引になったり、BNB自体が高騰したりと、取引所を利用するユーザの拡大とユーザメリットの向上に寄与してきたと言えます。

今回ICOが実施されるWowooExchange(WWXトークン)は、イメージとしてはBNBのWowoo版と言ったところです。

世界最大の取引所にまで上り詰めたBinanceの独自通貨、BNBの価格推移はこちら

oihaso-1024x498 WowooExchange(ワオーエクスチェンジ)登録方法と最新情報まとめ

BNBは、初期の価格から一時240倍もの値上がりを見せています。

たった半年で240倍になったBNBですが、

Binanceを超える仮想通貨取引所を造ろうとしている「Wowoo Exchange」が世界NO,1の仮想通貨取引所になった際のWWXトークンの値上がりはどうなるのか?

個人的には、かなり期待しているトークンになります。

 

Binanceのように、Wowoo Exchangeが取引所として有名になればWWXも価値が上がりますし、

かなりの注目を集めている通貨Wowooを扱う取引所なので話題になるのは間違いないでしょう。

 

個人的には、WWXには期待しており、

ICOにてWWXをかなりの額購入することができました。

今後の動きに注目ですね!

今後様々な企業がWowooのWowbit(WWB)を使ってWowoo Exchangeに上場していきます。

世界中の企業がICOをする際のハブになるのが

WowooのWowbit(WWB)を使ってWowoo Exchangeなので、期待が集まるのも必然ですね^^

 

WowooExchange(WWXトークン)とは

Wowooのプラットフォームで取り扱うメンバーシップトークンです。

「Wowoo Exchange」の基軸通貨になるのが、WWXトークンになります。

「Wowoo Exchange」の主な役割としては

  • WWXペアでの暗号通貨取引
  • WWXペア取引の手数料割引
  • WWX一定保有でアフィリプログラムに参加可能

などなど。

特にWowooExchangeでWWXペア取引をすると、取引手数料が50~100%OFFになるようです。

 

WowBit(WWB)が第1弾のICO

そして、第2弾ICOがWow Exchengeトークン(WWX)になります。

どちらのICOも日本在住者は購入することができませんでした。

かなり期待値が高い優良ICO銘柄であるにも関わらず、日本居住者はICOへ参加できないという事で特別枠を確保している方からの購入をするという方法はありました。

WWXトークンのICO日程

3月20日に$10MだけCrowdSaleを実施

WowBitと同じく日本居住者は参加できません。

 

<< WWXICO詳細概要 >>

●名称:WWX
●レート:0.05USD
※3月20日 HKT PM12時にBTC/USDレートをFIX
●送金通貨:BTCのみ
●Crowd-Sale:3月20日予定
●Token配布日:Crowd-Sale後配布との事
●Token受取:NEP-5対応WALLET
※推奨:NEONウォレット(http://neonwallet.com/
●上場予定日:6月を目処
●上場先:WowooExchenge

今回のトークン発行による資金調達は日本円換算で80億円とのこと。

資金調達がうまくいっていることをみると、WWXトークンや「Wowoo Exchange」の注目度の高さがわかりますね。

 

Wowooが期待されている理由とは その1

1つめは、皆さんご存知の国内最大のQ&AサイトOKWAVEを運営している上場企業、株式会社オウケイウェイブが、ICOプラットフォームを目指しているWowoo Pte.に対して出資していること。

そして、そのプラットフォーム上でICOを行う事です。
https://www.okwave.co.jp/press/20171128/

 

Wowooが期待されている理由とは その2

2つめは、ロジャー・バー氏が、Wowoの評議会に公式に参加した事。

これ、とても大きいんです。

現在の仮想通貨市場は、声の大きいインフルエンサーの発言による影響が半端ないんですよね。

OKWEB公式サイトにロジャーの声も掲載されています。

https://www.okwave.co.jp/press/20171204/

 

Wowooが期待されている理由とは その3

 

3つ目はWowooExchengeの存在

Binanceのロールモデルを採用する事で、世界的な取引所へ成長する可能性がとても高い。

 

狙うはバイナンスの椅子

Wowoo Exchangeは、WWXトークンを発行する事で、取引高世界一であるBINANCEのロールモデルを採用、そしてその上を狙っていきます。

「BINANCE」は香港に拠点を置く仮想通貨取引所として、2017年7月に突如現れ、設立後わずか半年で取引高世界一になりました。

そして今年1月時点で利用者は600万人を超えました。

これは、日本のBitFlyerの同時期の利用者数100万人の6倍に当たります。

しかも、BitFlyerは2014年1月設立なので約4年をかけて出した数字。

それを、Binanceは優れたマーケットメイクにより驚異的な成長を遂げ半年で追い越しました。

Binanceが成功した要因とは

これだけの成果を上げたのは

「海外取引所にも関わらず日本語対応」

「豊富な新しい上場銘柄の取り扱い」

「手数料の安さ」

が最大の要因になっています。

この手数料の安さに貢献しているのが、Binanceの独自発行トークン[BNB]で、BNBを利用すると、ただでさえ0.1%と安いBinanceの取引手数料が、半分の0.05%にする事ができます。

『Exchange the world=世界を交換する取引所』を掲げるBINANCEは、あらゆる通貨との交換を可能にするプラットフォームを目指し

最終的に分散型取引所(DEX)の構築を目指し、その基軸通貨としての役割をBNBに担わせると公言しています。

そして、このBNBトークン実は、昨年7月に0.1USDの値を付けてBINANCEへ上場後、今年の年初に24USDと、「240倍」を記録しているのをご存じでしたか?

そして、Wowooに話を戻しましょう。

Wowooが成功するためのスキームとは

Wowooのスキームはこうです。

まず、ICOプラットフォームとしてWowooを機能させます。

その為に、OKWEBの子会社「OKfinc LTD.」と「GFA Capital」はICOコンサルティング事業に関わる戦略的業務提携に向けた基本合意契約を2018年1月19日に締結しました。

https://www.okwave.co.jp/press/20180119/

要するに、コンサルのクライアントとなったICOチームは、Wowoo上でトークンセールを開催する事になります。

その際に、利用されるのがWowBit[WWB]です。

明言はされていませんが、WWBトークンでICOに参加すれば優位な条件を得る事ができるとなれば、みんなWWBを購入してそれを使ってICOへ参加する事でしょう。

そして、これらのICOの最初の上場先は、WowooExchangeとなります。

そして、WowooExchangeは、香港・タイ・イギリス・マレーシアの4カ国同時にネイティブ取引所としてオープン。

しかも、BINANCEが目標としている分散型取引所(DEX)です。

この取引所のネイティブトークンとして[WWX]が使用されることになります。

先のBINANCEで言う、BNBですね。

そして、ICOは今後、様々な規制を受けながらも、正しい方向で新たな資金調達の手段として定着していくことは間違いありません。

苫米地さんいわく

「暗号通貨が生まれた中で確かに革命はおきた。それは、ブロックチェーン技術そのものではなく、中小企業やスタートアップ企業に新しい資金調達手段を与えたICOこそ、今まさに起きているフィンテック革命だ」

と明言されていました。

WowooExchangeに上場するという事は、4か国の取引所へ上場されるという事です。

その爆発力は、ICOで資金調達をしたい企業にとって、とても魅力的なものになりますね。

その結果として今後、Wowooプラットフォーム上で数十、数百のICOが開催されるようになると考えると、その基軸通貨となる、WWXの需要は急速に高まっていく事でしょう。

わたしには、Wowooと、そこに出資・業務提携している日本の上場企業OKWEBが推し進めようとしているこれらの事業戦略がとても魅力的に映りました。

Okwebのプレスリリースを見ると時系列で考えている事がよくわかります。

 

https://www.okwave.co.jp/press/
http://wowoonet.com/news.html

皆さんがICOで資金調達を希望する企業としての目線でみたとき、Wowooへ依頼をするメリットはとても魅力的に映ると思います。

WowooExchangeの影響か?OKWEBの株価が高騰

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Wowoo Pte.へ出資をした、日本最大のQ&Aサイト「OKWAVE」を運営する上場企業「株式会社オウケイウェイヴ」の株価が凄い事になってますね。

2017年末まで550円程度で推移していた株価が、年明けから急騰して現在3900円になっています。

実に7倍!!

仮想通貨並みの動きですね。

これはひとえにWowooの行う事業への期待感の表れ。

WWX資金調達額はどのくらいになったの?

Total Distribution 180M$
———-
市場流通
$80M プライべートセール
$40M プライべートセール※6ケ月ロック
$10M クラウドセール
———-
会社保有
$10M 地域拠点※12ヶ月ロック
$20M Founder※12ヶ月ロック
$20M Maketing / Bounty / Market Making

 

Wowooウォレットが完成

Wowooウォレット完成したようですね。こちらからDLできます。

●iOS版
Wowoo Wallet(Wowoo Pte. Ltd.)
https://itunes.apple.com/jp/app/wowoo-wallet/id1346491871?mt=8

●Android版はこちら
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.wowoonet.wallet&hl=en&pcampaignid=MKT-Other-global-all-co-prtnr-py-PartBadge-Mar2515-1

 

WWXの上場時期とは?

 

WWXトークンの上場は、平成30年6月を予定されています。

また、最新情報が入り次第、追記していきます。

 

Wowooとは?

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Wowooはシンガポールで開発されているブロックチェーンを用いたプラットフォームです。

『プラットフォーム』といえば、ETH イーサリアムやNEO ネオがありますが、

WowooはICOに焦点を当てたプラットフォームになります。

プラットフォーム内で流通する通貨としてWowbitが使われます。

WWXを使うことにより、手数料が安くなります。

要は、WWXを購入⇒Wowbitを購入⇒各種ICOを購入

という流れを作ることで、価値を創造する(値段が上がる)ことになります。

ロジャー・バーとNEOのトップが関わっている

またWowooにはビットコインを知っている人であれば有名なロジャー・バー氏がアドバイザーとしてかかわっています。

そして、中国版イーサリアムの呼び声が高いNEOの創業者・CEOのDa Hongfei氏がアドバイザーとして参画しております。

この2人が参画していることで、世界の仮想通貨マーケットの中で、Wowooがどのポジションを獲りに行っているのかが想像できますね。

その関係もあってか、Wowooはもともともイーサリアムのプラットフォームを利用していましたが、2018年2月15日にNEOのプラットフォームへ移行しています。

参考:「感動の可視化」ICOソリューション評議会にロジャー・バー氏

 

Wowoo Exchangeの協賛企業が大手で期待値があがりますね

Wowooホームページ(http://wowoonet.com/news.htm)によると2018年3月現在、協賛企業が2社発表されています。

  • QRC HK Limited.
  • Next Chymia Consulting HK

この2社はどういった経歴と実績を持っているのでしょうか?

Wowoo Exchangeの協賛企業 QRC HK Limited.とは

QRCハブ
トークンの発行を計画しているスタートアップ企業への支援。
ブロックチェーン製品への安全性の向上とトークンの発行に完全な説明責任やコンプライアンスの付随。
 
QRC研究所
ブロックチェーンとレグテック(技術によって金融を規制すること)の研究。
 
QRCベンチャー
レグテック(技術によって金融を規制すること)のツールやアプリケーションをもつブロックチェーンのベンチャー企業への投資。

QRC HK Limited.会社ホームページ

https://www.qrc.group/

Wowoo Exchangeの協賛企業 Next Chymia Consulting HKとは

開発
アプリケーションのプログラミングの提供。
企業内のネットワークへのブロックチェーンの導入。

コンサル
ブロックチェーンを企業に導入に関してのコンサルや最適化に関する事業。

教育
ブロックチェーンや関連技術に関するセミナーやワークショップの開催。

Next Chymia Consulting HKのホームページ

http://chymia.io/

ICOが行われたWWBとWWXトークンの受け取り方

「NEON Wallet」
WWBとWWXは、NEOをベース(NEP-5)としてプログラムされているので、NEO専用ウォレットが必須になります。

ETHウォレットの代表格はMyEtherWallet(MEW)ですが、NEOでは「NEON Wallet」がそれにあたります。

NEON Walletを作成しましょう。

NEON Walletの作成はこちら⇒https://github.com/CityOfZion/neon-wallet/releases

作成方法は、こちらの記事に詳しくまとめてあります⇒https://medi-crypto.com/2018-01-14-074037/#NEO

Wowoo Exchangeのウェブサイトがリリースされました

 

3月23日追記

Wowoo Exchangeのウェブサイトが公開されました。

Wowoo Exchangeプロジェクトは、BTC、ETH、NEO、NEP-5(NEO Token標準)のような主要な暗号化された通貨とトークンをWowBitや他のWowooトークンを取り扱います。

トークン経済の市場供給を加速することを目的に、取引所を運営するようです。

Wowoo Exchangeのウェブサイトはこちら。https://wowoo.exchange/

 

公式にWowoo WalletのiOS版がリリース

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3月27日追記

本日公式にWowoo WalletのiOS版がリリースされた事が発表いたします。

このアプリケーションは、トークン経済に精通していないユーザーに機会を提供し、暗号化トークンやトークンと便利にやりとりするためにも開発されています。

Wowoo Walletは主要な暗号とERC20トークンをサポートしていますが、現時点ではNEP5トークンは取扱いできません。

今後のバージョンアップで実装されるとの事です。

したがって、WowBit(WWB)トークンはこのアプリケーションを使用して現時点では保存または転送できませんが、4月中旬までに更新を完了することを目指しています。

アップデートが楽しみですね♪

▼Wowoo Wallet(iOS版)
https://itunes.apple.com/jp/app/wowoo-wallet/id1346491871

 

WWB及びWWXの受取に関しては、NEP-5準拠したウォレットであれば問題ないので、Neon Wallet、O3 Walletどちらでも可能とのことです。

仮想通貨の国際取引所に上場を申請

Requesting WWB listing on exchanges

Thanks to every contributors that supported our project, we have been able to conduct our token sale.

We will now be moving on to develop and release Wowoo Platform, producing various Wowoo Tokens that represents an inspiring value, and setting up exchanges to support its liquidity and contribute to the whole ecosystem.

We currently are under inspection and requesting token listing on crypto exchanges which have not only great influence in the crypto space, but also stable market cap.

We are truly excited to move on to the next stage as being NEP-5 token, which will definitely be expanding its network in coming years.

Please look forward to further announcement.

仮想通貨の国際取引所への上場を果たすべく、

複数の仮想通貨取引所に上場を目指しているとのことです。

4月5月6月と、Wowoo ExchangeとWowooの動きから考えると、楽しみなニュースがいっぱいですね。

WowooExchange(ワオーエクスチェンジ)のOKWAVEとLIFEXはパートナシップ

LIFEXプロジェクトリリースホワイトペーパー LIFEXは、医療業界で新しい価値を創造することを目指すブロックチェーンプロジェクトです。

このプロジェクトは、メディカル・ビッグ・データ、医学分析結果、ブロックチェーンを介してユーザーから得られた健康データなどの優れた知識を記録し保存し、ステークホルダーや商用ユーザーに有用な情報を提供することになります。

このプロジェクトは、OKWAVEと戦略的パートナーシップを締結したことが最近報告されました。

(3808JP)、I’rom Group Co.、Ltd.(2372JP)を設立し、再生医療産業の発展に貢献する可能性を最大限に引き出しました。

LIFEXプロジェクトはWowooシステムを使用してコミュニティをサポートするためにLIFEX(Symbol:LFX)トークンを公開します。

トークンの販売は2018年5月に予定されています。

WEB:https://lifex.bio/

 

ZENプロジェクトをサポートするWowooExchange(ワオーエクスチェンジ)

3月28日、Wowoo PTE。 OKWAVE。 (3808JP)、Redhorse Corporation(紅馬-KY TPEx:2928)は、ZENの基盤となるZENプロジェクトのサポートに合意したことを発表しました。 Redhorse Corporationは最近、マン島で設立予定のZEN財団とのパートナーシップ提携を発表しました。

ZENプロジェクトはWowooインフラストラクチャーに沿って実施され、寄付業界での透明性とマイクロ貢献を目的としたオリジナルのトークンを公開する予定です。 ZENプロジェクトは、ユースケースとして世界の地方自治体のネットワークと政府のCrowdfunding(GCF)業界に配布される予定です。

さらなる詳細は、すぐに発表される予定です。

ソース:
https://drive.google.com/file/d/1SZRrYEnho6z7_ghMRLhwrj1jgVyl4bpB/view

 

WowBitトークンが配布がスタート

4月17日追記

公式からの発表はこちら

親愛なるWowooコミュニティ
ホワイトリストに登録されている人にすぐにWowBitトークン(WWB)を配布することを発表することは、私たちの大きな特権です。
私たちはこれがWowooコミュニティにとってこの最初のステップになることに非常に興奮しています。
すぐに発表されるプラットフォームとエキサイティングなプロジェクトのさらなる発展を楽しみにしています!

WowBitトークン配布へ(WWB) 

WWBトークンの配布が始まることによって、また動きが活発になりそうですね。

最後に

Wowooプロジェクトについてまとめていますが、

ぞくぞくと最新情報が入ってきておりますので、追記していきますね。

 

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