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Wowoo Exchange(WWX)進捗報告と最新情報まとめinバリ島3月1日から3月3日

Wowoo Exchange(WWX)進捗報告が発表されましたので、まとめていきます。

Wowoo Exchange(WWX)の最新情報がかなり期待できる内容でしたので、

今後のWowoo Exchange(WWX)の動向に注目です!!

3月1~3日にバリ島にてWowoo Exchange(WWX)公式ミートアップ

3月1~3日にバリ島にて開催されたWowoo Exchange(WWX)公式ミートアップが開催され最新情報を得ることができたのでまとめていきます。

ロードマップとしては
・3月後半にトークン配布
・4月にbata版
・6月に正式ローンチ

を予定していると言う事です。

いよいよWowoo Exchange(WWX)の暗号資産取引所のオープンが近ずいてまいりました。

 

Wowoo Exchange(WWX)の暗号資産同士の取引所は完成

暗号資産同士の取引所だけであれば問題はないそうなのですが、暗号資産と法定通貨にも対応できるよう、フィリピン、香港、シンガポールにて、監督官庁へライセンスを申請中。

 

ウズベキスタン政府が国家へのブロックチェーン技術導入について協議開始

Wowooexchange(WWX)では、法定通貨の扱いよりも厳しいとされる、証券ライセンスも扱う予定。

WWXの価値を高める最大のアクセラレータになりうるのが、今、Wowooexchange(WWX)が出資している、ウズベキスタン政府系ファンドとの合弁取引所であり、IBL、エマーゴ、WWXとオールスターズでのプロジェクト。

2018年11月、ウズベキスタン共和国大統領府付属国家プロジェクト管理庁(The Integrated National Information System of Project Management of the Republic of Uzbekistan、以下NAPM)が首都タシュケントで韓国企業の(株)KOBEA Group(KOBEA Group Co Ltd)とそのビジネスパートナーであるインフィニティ・ブロックチェーン・ホールディングス(Infinity BlockchainHoldings Pte Ltd)、Wowoo Exchange(Wowoo X Pte Ltd)、エマーゴ香港(Emurgo HK Ltd)らとウズベキスタンにおけるブロックチェーン技術の導入に関する会議を行った。

 KOBEA Groupは、ウズベキスタン政府が指定したウズベキスタンにおけるブロックチェーン導入事業の公式技術顧問企業であり、会議ではウズベキスタン政府承認の仮想通貨取引所の設立、デジタル経済及びブロックチェーン技術の発展、ブロックチェーン基盤の国家行政システム開発などの懸案が議論された。その他にもウズベキスタン政府は国家予算の歳入歳出管理とモニタリングを始め、保健・社会福祉・教育・文化など社会全般にブロックチェーンを導入する計画があることを明らかにした。

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 この日のNAPMに集まったブロックチェーン企業はいずれもアジアに拠点を持つ企業であり、このような海外の企業と政府がブロックチェーン技術の導入に関して公式会議を持つということは非常に大きな意義を持つと思われる。

 インフィニティ・ブロックチェーン・ホールディングス(Infinity Blockchain Holdings Pte Ltd)の顧問である赤羽雄二(Yuji Akaba)氏は、「ウズキスタンの大学に提供して未来のブロックチェーン専門家を養成する教育を支援したい」と明かした。

引用元:https://t.co/abGXa14sC1

 

Wowoo Exchange(WWX)STO対応の取引所を構築中

STO対応の取引所を作るべく、レギュレーションを作っているとのことです。

仮想通貨(暗号資産)の発展に向けた環境作りに取り組んでいるウズベキスタンは、セキュリティ・トークン・オファリング(STO)に関する法的枠組みを作成中とのこと。

Wowoo Exchange(WWX)が何を目指して動いているのか?がわかってきましたね。

日本のみならず、世界のトップを目指している取引所だということは間違いなさそうです。

Wowoo Exchange(WWX)の価値は何倍になるのか?

 WWXはユーティリティートークンで配当を受けれるセキュリティトークンでは無いので、どうしても上場後の売り圧力が高くなってしまうことが考えられます。

本来であればユーティリティートークンとして、その範囲で購入者は利益を得れることが望ましいですが、そこの対応はどうするのか?が議題に上がりました。

WWXの上場後の売り圧を分散して、トークン長期保有者増やす為の対策として

ミートアップでは、様々なアイデアがでて活発に議論される。

運営メンバーはトークンの価値向上を真剣に考えて、真摯に投資家と向き合ってくれている印象です。

Wowoo Exchange(WWX)のミートアップを終えてのまとめ

今後のロードマップが示されたことにより、

より具体的な動きが今後も出てくるでしょう。

何より、6月にWowoo Exchange(WWX)暗号資産取引所がオープンする。

というロードマップが示されたことが大きな収穫でした。

今後も、Wowoo Exchange(WWX)の最新情報をまとめていき、より良い暗号通貨取引所になるよう

応援していきたいと思います。

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